梅雨のある朝。
いつもより丁寧にブローして、オイルもつけて、前髪もアイロンで整えたのに… 駅に着いて鏡を見た瞬間、根元はふわっと広がり、毛先はバサバサ 。朝のスタイリングにかけた20分が、たった10分でゼロになってしまう…。
あなたには、こんな「梅雨あるある」ないですか?
でも、このお悩みは髪が特別に「くせ毛だから」とか「ケアが足りないから」というわけではないのです。
多くの方が梅雨の時期に髪の悩みを感じているといいます。その悩みの上位には「くせ・うねり」「広がり」「ペタンコ」が並びます。
特にカラーやアイロンの繰り返しをされている方は、湿気を吸いやすい状態になっていることが多く…それが梅雨になるとより顕著に出てきてしまうのです。
「うねり」の正体は、
髪にあいた小さな「穴」
健康な髪は、表面が均一で、湿気を適度に弾く力を持っています。しかし、カラーやアイロンの熱、毎日の摩擦などでダメージを受けた髪には、目に見えない無数の小さな「穴」があいてしまっています。
梅雨の湿度が高い日に、この穴から空気中の水分が入り込みます。ここで問題なのが、その水分の入り方が均一ではないこと。穴が多い部分はたくさん水を吸って膨らみ、穴が少ない部分はそのまま。
この「不均一な膨らみ」が、髪を歪ませ「うねり」「広がり」の正体のひとつだと考えられます💡
「くせ毛だから仕方ない」と諦めていたその悩みの多くは、「髪が湿気を吸いやすい状態になっている」ことが原因かもしれません。
梅雨対策に必要な
「2つのアプローチ」
では、なにを意識したら良いのか?その必要なケアは、2つあります。
① ダメージが気になる髪に、ケラチンやセラミドなどの補修成分をなじませること
② 髪の表面をカバーし、まとまりやすい状態へ導くこと。
この2つを毎日のシャンプーとトリートメントでサポートしようと開発されたのが、『つるりんちょ。シャンプー&トリートメント』です。
ステップ1: シャンプーで補修成分を髪になじませる
『つるりんちょ。』シャンプーには、補修成分のケラチン(ココイル加水分解ケラチンK)や保湿成分のセラミドが配合されています。
洗うたびに、毛髪補修成分が髪全体になじみやすくなり、『つるりんちょ。』特有の指通りのよい質感を目指せます。
ステップ2: トリートメントで髪の表面をカバーする
健康な髪は、表面が均一で、湿気を適度に弾く力を持っています。
でもダメージを受けた髪は、この膜が失われて湿気を吸いやすい状態になってしまっています。
『つるりんちょ。』のトリートメントには、健康な髪の表面にある脂質成分(18MEA:クオタニウム-33)やセラミドが配合されています。
そのため髪の表面をカバーし、まとまりやすい髪へ導くよう設計されています。
365日、雨の日も「自分の髪」を
好きでいるために
※個人の感想であり、効能効果を保証するものではありません。
そんなお声を、ご愛用のお客さまからいただいています。
『つるりんちょ。』は、毎日のシャンプーとトリートメントで、うるおいとまとまりをサポートするアプローチにこだわっています。
髪が決まると、朝の気分が変わる。
朝の気分が変わると、1日が変わる。365日、自分の髪を好きでいるために。
雨の時期のヘアケアに、『つるりんちょ。』を試してみませんか?
髪にドラマを。